教養としてのアート 投資としてのアート

教養としてのアート 投資としてのアート

ビフォー

アートはたまに美術館へ行く程度で、ほぼ関心なし。

気づき

  • 世界のアート・マーケットは8兆円を超えている。(40%が米国)
  • 日本人はバブル崩壊の影響で、アートは価値を下げるものと誤った認識をしている。
  • アート作品はブームに火が付くと、価値が数十倍にも膨れ上がることがあり、株より投資効率が高いこともある。
  • アート作品を買う際の正しい判断基準を7つ紹介。アーティストを分散する、や、インテリアではなく絵を優先、など。

ToDo

「アートを買ってみよう」までは行かなくとも、「アートには価値があり、投資対象の一つである」という認識は持つようにする。

コメントする

*