インターバル

今日は皆で久しぶりにインターバルをやった。100m×10本(間:300mジョグ)。
すごかった、長距離と故障者を除いてほとんど全員でのバル(笑)
久しぶりで懐かしかったwwそして、オサッチ先生も大満悦でした。
たくさんの人に声かけて(アドバイス?)していました。
来週はどうなるんだろう・・・(^_^;)
昨日の試合でかなり足にきてたからちょうど良かった。

しかし、昨日の試合ですごく大きな刺激を得ることができた。
シーズンに向けて最後の頑張りができそう。
それだけでも昨日の試合には大いに価値があると思う。
冬季の途中に試合を入れる意義はそこにある。
単調な練習ばかりでは興奮水準が上がらない。
興奮水準が上がらないとパフォーマンス能力は大幅に落ちる。
下に参考資料(http://www.geocities.jp/akitayan/riron.html)を載せる。

そして、練習後、しばらく寝てから夜ジム行こうとしたら、
起きたら7時くらいで着替えて、飯食ってジムに行こうと思ったら、
先に行ってたコロ助から連絡が・・・
日曜日はジムが8時までみたい!!??
断念しました。
明日行くわーとコロ助に言ったら、
第3月曜日は夕方5時から。
危ない危ない。これら以外は毎日21時間営業なのに、たまたま悪い時期に当たってしまった。
明日の夕方軽くやりに行って、水曜日に強度上げよう☆

頭はときどき空っぽにして、
可能性に席を空けてやろう。

参考資料
【ゆっくり走るときと全力で走るときでは、使う筋肉は全く違う。神経の回路、使い方、推進力も違う】
筋肉の力の発揮は、運動神経の興奮水準で決まる。
ゆっくり走る練習では興奮水準が低く、運動神経をたくさん使う必要がない。
一方、全力で走るためには大きな燃料をもったロケットに点火する必要がある。
ところが、大きな筋肉は疲れやすいので、大脳がなかなか動かすための指令を出してくれない。
このため、力の発揮を求める練習をやらないと、筋力やパワーはついたものの、記録に結びつかないということになる。
女子選手によく見られる傾向である。

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